表参道 サーフィン サーフガイドならNALU/ナルー

BALIAN1.JPG

infomation

バリ 波乗りのすすめ

        単純に必ず波があり、世界でも有数のサーフスポットであるということ、絶対に自分のレベルにあったポイントはみつかるし
        ギャラリーに徹しててもトップクラスのライディングは決して飽きることは無い、
        安価なロスメンやワロン、ラグジュアリーなブランドホテル、どんな欲求さえも満たしてしまう、
        その懐の深さがバリの魅力のひとつ
        どんな板の長さだって、どんな面子だって絶対楽しめます、バリだったら保障できます

バリの風

        バリの風はある意味では単純、基本は南風で乾季はどちらかというと東風すなわち島の西側がオフショアになりやすい、
        反対に雨季はどちらかというと西風すなわち島の東側がオフショアになりやすい、
        簡単に言うと何月に行くかで目指すポイントが変わってくるということ、目安として乾季は4月から10月、雨季は11月から3月
        日本でもそうだが朝一番は比較的風の影響は少ない

バリの波

        バリはインド洋からのうねりに反応するため必ずといっていいほど波がある。しかも南うねりしかないので簡単に言うと乾季には
        コンスタントに波がある。たまに巨大なうねりが入るとワールドクラスの波に恵まれる
        雨季にも若干のむらはあるがやっぱり波はある、天候が定まらないため急に小さくなったり、大きくなったりと少し不安定だ。
        もうひとつの特徴は、日本では味わえないボートからのエントリー、エアポートやクタリーフ、ヌサドゥアやレンボガンなど
        ボートトリップは一度は経験してほしい。  きっと坂口憲二になれるはず(笑)

バリの気候

        バリの季節は2つしかなくズバリ雨季と乾季、雨季は激しいスコールに見舞われることもあり湿度も高く蒸し風呂のように暑い、
        しかし乾季は空気が乾燥し日差しは強いものの気温も30℃を下回り夜も比較的涼しいと感じれる

バリの潮

        日本の場合太平洋側で大潮の時でも干満の差は1~1,5メートル、しかしバリの場合、
        最大で2,5メートルもあり、これは波乗りのとってはとても重要、当然カレントもきつくなり
        リーフブレイクでは特に、ビーチブレイクでもなみの質はかなり変わってくるよってローカルのアドバイスがすべての明暗をわける

バリの飯

        やっぱり旅につきものなのはローカルフードとの出会い代表的なナシゴレンやサテ、チャンプルやマルタバ、バビグリンは日本人に合う味付け、
        ビンタンビールは何本でも飲める軽いのどごし、ジンバランのシーフード、日本が恋しくなったら寿司や焼肉だってあります

サーフィン以外は

        サーフィン以外にも遊べるのがバリの魅力
        らくだにもゾウにも乗れるし、エステやマッサージもふやけるくらい堪能できます王道の遺跡や寺院めぐり、ラフティングやシーカヤック、
        バナナボートやパラセイリングお勧めしないけどフリーフォール。
        サンセット見ながらクルージングディナー、世界のトップレベルのリゾートホテルもあります、
        最近ではバリでの結婚式も人気なんですよ!